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まだまだ投資効果が見込める

あと2年!中国株

◆中国株とは、一般的に中国本土と香港の市場に流通する中国株式のことを言います。3つの市場の上場企業数は、合わせて1,500社以上。本土には上海と深センにそれぞれ市場があり、香港に香港市場があります。香港市場は、「メインボード」と「GEM」の2つの市場に分かれており、中国本土系資本の会社はさらに登記先によって区分され「H株」「レッドチップ」「その他(H株、レッドチップなど本土系資本でない銘柄)」という具合に株式の種類が分かれています。決済は香港ドルにより行われます。

◆中国では北京オリンピックが2008年、上海万博が2010年などがに開催されます。昭和30年代の日本が経済成長をしていた時は、投資額に対し1万倍以上になった企業がありました。日本のソニーやホンダ株みたいな急成長株が中国にはたくさんあります。

◆中国で儲ける方法として売買益で儲ける。中国には経済成長に伴い、株価上昇の期待が出来る銘柄が多い。これから経済成長し、人口13億人が豊かになり、インフラ整備で公共事業がたくさんあります。その結果中国企業が利益を出します。株式投資の基本、安く買って高く売る、売買益で儲けるという形ができるでしょう。

◆内藤証券 http://www.naito-sec.co.jp/home/top.php 取扱い銘柄 H株 レッドチップ GEMほか 上海B株 深センB株

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中国株はやっぱりQさんに聞きたい!広済堂ベストムック 著者:邱永漢出版社:廣済堂出版サイズ:ムックその他ページ数:95p発行年月:2005年01月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです ・本> その他

邱永漢の初めての中国株

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1,260 円
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